2017.07.21

わたし的安保その2

1974年8月30日 「狼」班による三菱重工ビル爆破(三菱重工爆破事件)。 八名...

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2017.07.14

わたし的安保その1

60年安保、更に70年安保、今の70歳以上の方には、心にどこかに 残る過去の懐か...

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2017.07.07

わたし的輪廻転生その2

さらには、道元も輪廻転生について、その著作中には多くの輪廻に関わる多くの 表現が...

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2017.06.30

わたし的輪廻転生その1

別に個人的に人の生まれ変わりに大いなる興味を持っているわけではないし、 見えるモ...

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2017.06.23

宮部みゆきと自分

テレビを何げなく見ていた時、突然、昔よく読んだ宮部みゆきの小説に 似た情景があっ...

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2017.06.16

多数決の面白さ、神の啓示か

多数決でよく言われてきたこと。 多数決の原理は、政府を組織し、公共の課題に関する...

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2017.06.09

夢の持つ力

夢には自分の奥底に隠された何かを知らせる情報、と多くの心理学者は言う。 精神的に...

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2017.06.02

「ふがいない僕は空を見た」その空虚さ、そして今

6年近く前「ふがいない僕は空を見た」という本を読んだことがあった。 何故、この本...

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2017.05.26

集合的無意識、その不可思議とわたし

集合的無意識という人間の奥底にある共通意識の存在を明確にしたのは、ユングである。...

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2017.05.19

自然と人とのかかわりとその想いその5

志賀町史という旧志賀町時代にまとめられた立派な本がある。そこにある 「志賀町の四...

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2017.05.12

自然と人とのかかわりとその想いその4

さらに秋の風情を点描してみる。 10月23日は二十四節気の「霜降(そうこう)」。...

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2017.05.06

自然と人とのかかわりとその想いその3

志賀はこの月山ほどの雪の深さはないものの、一、二月は何回か雪に覆われることがある...

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2017.04.28

インターネット功罪?

2000年の前後からインターネットの拡大をビジネスへの活用という視点から 見てき...

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2017.04.21

旅に見る日本人の心根

旅とは単に物見遊山のような無目的のようだが目的がある、そんな楽しみの 1つなのか...

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2017.04.14

和辻哲郎「古寺巡礼」との付き合い その2

まさに彼も己の心の移ろいを感じていたのである。 しかし、初版を出すまでにも、大分...

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2017.04.07

和辻哲郎「古寺巡礼」との付き合い その1

人の心の移ろいとは中々に妙のあるものだ。 最近特にその思いが強くなった。個人的に...

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2017.03.31

時間感覚その2

「時間」は本来人間生活の便宜のためのものが、いつしか万能の基準とみなし、 動物や...

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2017.03.24

時間感覚その1

2年半ほど前、2ヶ月の間の入院であったが、ステロイドによる薬治療であったため 何...

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2017.03.17

インターネットは不可避な流れだが?

最近の世相の変化は今までの流れとは違う、それが良い方向なのか悪い方向なのかわから...

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2017.03.10

自然と人とのかかわりとその想いその2

明治の終わりから大正の初め、進む工業化や近代化に危機感を持ち、「自然 を離れて人...

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