2017.09.01

わたし的自己

最近、自分とは、自己とはなんだろう、と思うことが多い。 絶対的な自己なぞ存在しな...

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2017.08.25

わたし的死への想い3

谷川俊太郎「灰色の表現」の一部、生と死についての語り掛けを詠んでみたい。 これも...

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2017.08.11

わたし的死への想い2

河合隼雄の「影の現象学」に最近の死生観の変化と死による自己変容の可能性が 書かれ...

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2017.08.07

2017年8月7日午前2時、ナナ永眠す

ナナ、2017年8月7日午前2時永眠す。 ナナ、あなたは静かに次の世界へ行けまし...

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2017.08.04

わたし的死への想い1

「死」テレビでよく報道されているテロやISなどとの戦闘シーン、そこでは人は 容赦...

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2017.07.28

自分の影?

わたしたちは普通自己の存在は1つしかないものと考えている。それは普段の行動でも ...

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2017.07.21

わたし的安保その2

1974年8月30日 「狼」班による三菱重工ビル爆破(三菱重工爆破事件)。 八名...

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2017.07.14

わたし的安保その1

60年安保、更に70年安保、今の70歳以上の方には、心にどこかに 残る過去の懐か...

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2017.07.07

わたし的輪廻転生その2

さらには、道元も輪廻転生について、その著作中には多くの輪廻に関わる多くの 表現が...

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2017.06.30

わたし的輪廻転生その1

別に個人的に人の生まれ変わりに大いなる興味を持っているわけではないし、 見えるモ...

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2017.06.23

宮部みゆきと自分

テレビを何げなく見ていた時、突然、昔よく読んだ宮部みゆきの小説に 似た情景があっ...

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2017.06.16

多数決の面白さ、神の啓示か

多数決でよく言われてきたこと。 多数決の原理は、政府を組織し、公共の課題に関する...

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2017.06.09

夢の持つ力

夢には自分の奥底に隠された何かを知らせる情報、と多くの心理学者は言う。 精神的に...

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2017.06.02

「ふがいない僕は空を見た」その空虚さ、そして今

6年近く前「ふがいない僕は空を見た」という本を読んだことがあった。 何故、この本...

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2017.05.26

集合的無意識、その不可思議とわたし

集合的無意識という人間の奥底にある共通意識の存在を明確にしたのは、ユングである。...

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2017.05.19

自然と人とのかかわりとその想いその5

志賀町史という旧志賀町時代にまとめられた立派な本がある。そこにある 「志賀町の四...

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2017.05.12

自然と人とのかかわりとその想いその4

さらに秋の風情を点描してみる。 10月23日は二十四節気の「霜降(そうこう)」。...

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2017.05.06

自然と人とのかかわりとその想いその3

志賀はこの月山ほどの雪の深さはないものの、一、二月は何回か雪に覆われることがある...

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2017.04.28

インターネット功罪?

2000年の前後からインターネットの拡大をビジネスへの活用という視点から 見てき...

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2017.04.21

旅に見る日本人の心根

旅とは単に物見遊山のような無目的のようだが目的がある、そんな楽しみの 1つなのか...

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